AI活用、何から手をつける?

5つの項目に当てはまるものを選ぶだけで、社内のAI活用が「これから/使い始め/試し始め/進め始め」のどこにいるか、次にやること3つ、「AI活用ができた」と言える条件が分かります。登録不要、約1分。

困りごと:何を整理すれば「AI活用した」と言えるのか分からない

持ち帰れるもの:いまの段階の名前と、次にやること3つ。図表:5項目のチェック表と、「できた」と言える3つの条件。

入力:当てはまるものを選ぶだけ(5項目)。所要時間:約1分。

手順1:当てはまる項目を選ぶ

手順2:いまの段階と次の一歩を見る

手順3:印刷・保存して社内で共有する

しないこと:会社の点数づけや他社との比較はしません

しないこと:選んだ内容は送信・保存されません

AI活用の段階01「何から始める?」の道具です。

無料・登録不要。入力はブラウザ内で処理され、送信・自動保存しません。結果は印刷・CSV・テキストで持ち帰れます。

よくある質問

「AI活用ができた」とは、何をもって言えますか?

このツールでは3つで定義しています。一つの業務で、AIを使ったほうが確認まで含めて速い。大事な項目は人が確認していて間違いが増えていない。使ってよい情報のルールを守れている。この3つが4週間続いた状態です。

全部当てはまらなくても使えますか?

はい。何も当てはまらない状態が「これから」の段階で、担当者と成功の条件の2つを決めるところから始められます。

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