AIを作れることと、安全に運用できることは別です。ガイドライン策定から診断、AIMS構築、インシデント対応まで一貫してご支援します。
生成AI時代のセキュリティを一貫して支援します。ガイドライン策定、AIMS(ISO/IEC 42001)構築、脆弱性診断、インシデント対応まで対応します。
社内のAI利用ルールがない:従業員が各自の判断で生成AIを使っており、情報の取り扱いが管理できていない。
何を整備すればよいか分からない:AIガバナンスが必要だと言われているが、何から着手すべきか判断できない。
実装を理解した相談先がいない:規程の整備はできても、実装まで踏み込んで相談できる相手が見つからない。
ルールと実装の両方を、 同じチームで整えます。
ガイドライン策定から始める:社内のAI活用ルールとリスク管理方針の策定を支援します。従業員が迷わず安全に使える状態を、まず文書として整えます。
ISO/IEC 42001に沿ってAIMSを構築:AIマネジメントシステムの構築から運用定着まで伴走します。ISMS(ISO27001)とのギャップ分析にも対応します。
作る側の知見で診断する:受託開発を本業とするチームが診断します。指摘が実装レベルで具体的なため、是正までの距離が短くなります。
ガイドライン策定:社内のAI活用ルールとリスク管理方針を策定し、運用に落とし込みます。
AIMS構築運用支援:ISO/IEC 42001に基づくAIマネジメントシステムを構築し、定着まで伴走します。
脆弱性診断:クラウド・アプリ・生成AI機能を対象に診断し、リスク順に整理して報告します。
セキュリティエンジニアリング:識別・防御・検知・対応・復旧まで、一貫した実装をご支援します。
インシデント対応支援:自社の規程に沿った対応手順を整備し、記録の一元化とポストモーテムまで支援します。
従業員向け研修:部門ごとのリスクに合わせた研修コンテンツを設計し、実施します。
進め方 1. お問い合わせ:診断したい対象と目的をお知らせください。ご相談は無料です。
進め方 2. スコープ定義:対象システムの範囲・環境・実施時期をすり合わせ、見積をご提示します。
進め方 3. 事前準備:検証環境やアカウントをご用意いただき、実施計画を確定します。
進め方 4. 診断実施:定義したスコープに沿って診断を行い、検出内容を記録します。
進め方 5. 報告会:リスクの高い順に整理した報告書をお渡しし、対応方針をご説明します。
進め方 6. 是正・再診断:必要に応じて是正実装をご支援し、修正後の再診断まで対応します。
現状のヒアリングから始めます。すでにある規程と実際の運用のギャップを確認し、優先度の高いものから順にご提案します。
AIの利用範囲によります。ギャップ分析を行い、AIMSの取得が必要か、既存のISMSの拡張で足りるかを整理してご提案します。
可能です。部門ごとのリスクに合わせた内容を設計し、実施します。
対応手順の整備と、発生時の記録・分析・ポストモーテムまで支援します。日頃から体制を整えておくことをおすすめしています。
セキュリティ事業の総合サイト(sera-security.jp)でもご案内しています。どちらからでもお問い合わせいただけます。
株式会社世良(Sera, Inc.)/ お問い合わせ: info@sera-inc.co.jp