複数のTerraform管理リポジトリに対するClaude CodeおよびCursorの設定の共通化|ショウゴ
複数のTerraformリポジトリでClaude CodeとCursorの設定を共通化する、noteのSREチームの運用例。
共通リポジトリとシンボリックリンクでルール、コマンド、MCP設定を参照する。共通のレビュー観点を配りつつ、プロジェクト固有の指示を別に持つ方法を説明する。
学習・設定の共有:共通ルールとスラッシュコマンドを集約し、各リポジトリから参照して設定の差を減らす。/確認 2026-09-14/https://note.com/shogo452/n/naa17d0f01d18
学習・変更のレビュー:Terraform planを要約し、削除などの変更を指摘するコマンドを用意して、実行する操作を制限する。/確認 2026-09-14/https://note.com/shogo452/n/naa17d0f01d18
対象:AIの開発・導入・活用を検討する担当者。形式:企業・著者による公開記事。言語:日本語(公開本文で確認)。利用条件:公開記事(本文をログインなしで確認)
確認事項(編集部):2025年の構成例。共通設定の変更をSlackで知らせる一方、Makefileの変更は各リポジトリへの反映が残ると記載。インフラ変更の安全性をAIのみで保証するものではない。
出典:ショウゴ「複数のTerraform管理リポジトリに対するClaude CodeおよびCursorの設定の共通化」/公開・更新情報:2025-12-08/確認日:2026-09-14/https://note.com/shogo452/n/naa17d0f01d18
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