社内のデータ活用を促進するためのAI @datainfra-ai をつくった|noteエンジニアチームの技術記事
既存のダッシュボードや分析結果へ社員を案内するSlack上のAIボットを、noteデータ基盤チームが紹介する記事。
GPTに社内の分析資産の情報を与え、質問に合うLookerのURLや過去の分析資料を返す。新たに分析を作る前に既存の情報を探せるようにする、導入範囲の設定を学べる。
学習・検索対象の整備:Lookerのダッシュボードと既存の分析資料の情報を入力に用意し、質問から参照先へ案内する。/確認 2026-09-14/https://note.com/noteeng/n/n5fa7a30aec81
学習・対象の段階的拡張:ダッシュボード検索からスプレッドシート等の分析資料へ対象を広げ、既存資産の再利用を促す。/確認 2026-09-14/https://note.com/noteeng/n/n5fa7a30aec81
対象:AIの開発・導入・活用を検討する担当者。形式:企業・著者による公開記事。言語:日本語(公開本文で確認)。利用条件:公開記事(本文をログインなしで確認)
確認事項(編集部):2024年6月の社内説明の文字起こし。SQL生成、テーブル選択、Looker操作支援は今後の検証候補であり、実装済みとは扱わない。
出典:noteエンジニアチームの技術記事「社内のデータ活用を促進するためのAI @datainfra-ai をつくった」/公開・更新情報:2024-06-13/確認日:2026-09-14/https://note.com/noteeng/n/n5fa7a30aec81
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