【後編】ノーコードで“AI秘書”を育てる──ChatGPT×Notion連携の設計と試行錯誤の記録|makoto_honikaze
ChatGPTからNotionのタスクを検索する試作で、全件取得をやめて未完了に絞った改善を記録。
Notionの権限と型に合わせたOpenAPI定義を用意し、呼称の変換も設計する。全件取得後に絞り込む構成でエラーが生じたため取得時の条件を変更し、長い議事録は別保存先へ分離した。
学習・接続の定義:対象データベースの権限とselect・rich_textなどの型をAPI定義に合わせる。/確認 2026-09-14/https://note.com/makoto_honikaze/n/nc180db7a1428
学習・検索前の絞り込み:未着手・進行中だけを取得するよう変更して、著者環境のエラーを減らす。/確認 2026-09-14/https://note.com/makoto_honikaze/n/nc180db7a1428
学習・データの分離:タスクと分量の多い議事録を分け、議事録要約をスプレッドシートへ保存する。/確認 2026-09-14/https://note.com/makoto_honikaze/n/nc180db7a1428
対象:AIの開発・導入・活用を検討する担当者。形式:企業・著者による公開記事。言語:日本語(公開本文で確認)。利用条件:公開記事(本文をログインなしで確認)
確認事項(編集部):2025年5月の個人構築例。API全体の性能評価ではなく、Slack通知のループ問題は当時未解決と明記されている。
出典:makoto_honikaze「【後編】ノーコードで“AI秘書”を育てる──ChatGPT×Notion連携の設計と試行錯誤の記録」/公開・更新情報:2025-05-14/確認日:2026-09-14/https://note.com/makoto_honikaze/n/nc180db7a1428
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